和歌山市の塾・予備校(学習塾・家庭教師・自習室・進学塾・模擬テストサービス)はコンビニより多い!

現在、競合が多い業種といえば、コンビニや歯医者を思い浮かべますが、実は塾も競合がひしめく世界です。

現に、gooタウンページで「和歌山市 コンビニ」と検索すると、141件なのに対し、和歌山市の塾・予備校(学習塾・家庭教師・自習室・進学塾・模擬テストサービス・予備校)は、219件も存在します。

ちなみに、和歌山市の歯医者(矯正歯科・歯科・歯科技工・歯科口腔外科・小児歯科)は261件もあり、塾よりも多いです。

和歌山県の県庁所在地である和歌山市ということで、コンビニより塾の方が多いのかと思いきや、御坊市でも、コンビニが13件なのに対し、塾は20件なので、塾の方が多いです。

私が幼少の頃は近所にコンビニなんてなく、塾もそろばん教室や書道教室などの習い事系が多かった印象ですが、今は学習塾や進学塾のほうが多いですね。

時代が変われば、ニーズも変わってくるものです。

そろばん教室や書道教室は今も需要があるので残ってはいますが、駄菓子屋については、すっかり姿を消してしまいました。

100円玉を握り締めて駄菓子屋へ…そんな時代は遠い昔となり、今や100円玉を握り締めてコンビニへ…といった感じになっていると思われます。

まあ、物価も上がっているので、100円では買えないお菓子もたくさんありますし、そもそも、うまい棒、キャベツ太郎、よっちゃんイカ、どんどん焼…などといった昔ながらの駄菓子を今の子供たちが好んで食べているかどうかは甚だ疑問ですが…

余談はさておき、私の知り合いの塾講師が、今年の1月に独立し、JR和歌山駅(東口)から徒歩1分のところに個別指導の進学塾「しまだゼミナール」(略称:しまゼミ)を開業しました。

独立開業したものの、当然、しまだゼミナールも、219件ある和歌山市の塾・予備校(学習塾・家庭教師・自習室・進学塾・模擬テストサービス・予備校)の中で勝ち残らなければなりません。

少子高齢化が進む中、塾業界もコンビニや歯医者同様、戦国時代の様相を呈していますが、大手予備校や大手進学塾に負けないキメ細かなサービスで、うまい棒やキャベツ太郎のように、多くの人に愛されるようにならないといけませんね。

というわけで、JR和歌山駅周辺で個別指導の進学塾をお探しの場合には、是非、しまだゼミナールも選択肢に入れてみてください。

和歌山市の進学塾「しまだゼミナール」のHPはこちら

2週間の無料体験も実施中なので、まずはお試し体験をされるといいかと思います。

南海果工の梅ジュース「うめドリンク」が人気?楽天市場でも売り切れ!原因は御坊市の返礼品?

昨日、久しぶりに御坊に行ってきました。

御坊に行くのは4ヶ月ぶりぐらいでしょうか。

で、御坊に行ったついでに、Aコープひだかで南海果工(なんかいかこう)の梅ジュース「うめドリンク」を箱買いしようと思ったのですが、在庫が12本しかなく、とりあえず、12本全部を買い占めてきました。

(よく間違われますが、南海加工ではなく、南海果工です)

南海果工の梅ジュース「うめドリンク」は、和歌山県内産の南高梅を使用した梅ジュースで、2018年度のモンドセレクションで最高金賞を受賞しています。

この南海果工のうめドリンク、実は、和歌山市では売っていなくて、御坊周辺でないと購入することができません。

で、12本ではちょっと足りないので、Aコープかわべにも寄ったのですが、全然置いていなくて、変だなと思ってGoogleで検索してみたところ、楽天市場でも売り切れになっており、テレビなどのメディアででも紹介されたのかなと思ったのですが、もう少し調べてみると、ふるさと納税で御坊市の返礼品になっていました。

ふるさと納税の返礼品になっているのが原因で、楽天市場でも売切れになっているのかもしれませんね。

南海果工のうめドリンク、和歌山市のスーパーなどでも購入できればいいのですが、御坊市周辺でしか扱っていないということもあり、多分、製造本数がそれほど多くないのだと思います。

このまま楽天市場でも売り切れが続くようなら、次は南海果工に電話して、営業時間内に直接買いに行ったほうがいいかもしれません。

↓うちの猫とうめドリンク(笑)

中古でAndroidタブレット「Qua tab 02 AU HWT31」を購入!もっさり解消でスパクロとブック放題専用に!

最近、docomo arrows Tab F-02Fでスパクロが強制終了しまくるようになったので、新しいAndroidタブレットを中古で購入しました。

購入したのは、Qua tab 02 AU HWT31です。

メルカリで4500円(送料込み)で、500円クーポンがあったので、4000円で購入できました。

メルカリは、期間限定クーポンが結構配布されるので、そういうときに購入するとお得ですね。

Qua tab 02 AU HWT31は、AUブランドで発売されているので名前はQua tab 02ですが、ベースは、HUAWEI MediaPad T2 10.0 Proのようです。

docomo arrows Tab F-02Fと同じ10.1インチのAndroidタブレットですが、arrows Tab F-02Fよりは若干コンパクトです。

(上がdocomo arrows Tab F-02F、下がQua tab 02 AU HWT31)

今回購入したQua tab 02 AU HWT31は、発売日が2016年2月11日と、3年近く前のタブレットですが、OSはAndroid 5.1で、CPUがSnapdragon 615 MSM8939 1.5GHz+1.2GHz(オクタコア)、メモリ:2GBと、まだまだ充分に使えるスペックです。

ただし、ストレージが16GBしかなく、プリインストールされているアプリも多いので、メインで使うにはちょっとストレージが足りないかなといった感じです。

まあ、私の場合、このタブレットはサブ機で、主にスパクロとブック放題でしか使わないので、容量はギリギリ大丈夫ですが…

ただ、初期設定ではかなりもっさりとしていて動作が遅く、これじゃスパクロどころか、ブック放題も危ういかもと一瞬焦りました。

でも、システムアップデート後に利用できる「端末管理」で、省電力をパフォーマンスに設定したり、アンインストールできるアプリをアンインストールしたり、使わないアプリを無効にしたりすると、なんとかもっさり感がなくなりました。

もっさり感がなくなったとはいえ、それほど速いタブレットではないので、3Dゲームとかをするには厳しそうですが、スパクロとブック放題だけなら充分かなって感じです。

スパクロはスマホでプレイしたほうが快適かもしれませんが、周回の多いニートゲーなので、バッテリーが持つタブレットの方が便利なんですよね。

ブック放題はdocomo arrows Tab F-02Fでも充分だったのですが、2019年1月中にアプリのアップデートが予定されており、Android 4.x系は切り捨てられるので、Android 4.4.2までしかアップデートができないdocomo arrows Tab F-02では、ブック放題アプリは利用できなくなります。

まあ、ブック放題はアプリではなく、Google Chromeでも読めるので、別に問題ないといえば問題ないのですが、アプリの方が使いやすいので、スパクロの強制終了の件もあり、docomo arrows Tab F-02FからQua tab 02 AU HWT31に買い替えました。

Qua tab 02 AU HWT31は、3年近く前のAndroidタブレットですが、システムアップデート後に利用できる端末管理などでもっさり感を解消すれば、スパクロとブック放題の専用機としては充分です。

ブロックって何?WordPressの投稿画面が使いづらい!Classic Editorで旧画面に戻す方法!

私は、長らくWordPressを使っていなかったのですが、久しぶり使ってみたら、投稿画面が変わっていて、ブロックとかが勝手に出てきて、なんじゃこりゃって感じになりました。

このブロック機能は、H2タグなどの見出しを使って長文を書く場合には便利かもしれませんが、メモ帳で原文を書いてそれを貼り付けるだけの私のスタイルだとメチャクチャ不便です。

というのも、メモ帳からコピペすると、改行が全て削除されてしまい、しかも、投稿画面でEnterを押して改行すると、ブロック機能が勝手に適用されて、訳の分からないことになってしまうからです。

このブロック機能を備えた新しいエディタは「Gutenberg」(グーテンベルク)というもので、WordPress 5.0から追加されたようです。

この新エディタ「Gutenberg」は、HTMLを理解していて、ブログできちんとした構文のサイトを作りたいという人には便利かもしれませんが、ブログは単なる日記を投稿するツールとしか考えていない私のようなタイプには非常に使いづらいと思います。

ということで、WordPressの投稿画面を旧画面に戻す方法を紹介しておきます。

旧画面に戻す方法は簡単で、「Classic Editor」というプラグインをインストールして有効化用するだけです。

Classic Editor

プラグインは、「Classic Editor」で検索すればでてきます。

このClassic Editorは、少なくとも2022年まではサポートされるようなので、それまではClassic Editorを使ったほうがよさそうです。

新エディタの「Gutenberg」は評判がよくないようなので、より使いやすくならなければ、Classic Editorのサポートも延長されるかもしれません。

WordPress 5.0から使い始めた人なんかは、ブロックって何?って感じになり、慣れるまでにやめてしまう人も多くなりそうです。

個人的には、このエディタの変更はかなりの改悪だと思います。

スタードメインでドメインを取得するとWordPressも使える無料サーバーが付いてくる!無料で常時SSL化(https化)可能

Yahoo!ジオシティーズが2019年3月末をもってサービスを終了するということで、2年以上も全く更新していなかった「M楽の館」をどうするか迷ったのですが、今回、独自ドメイン(seiyuuvoice.com)を取得して運営を続けることにしました。

seiyuuvoice.comは、もちろん、「声優ボイス」という意味です。

mraku.comとかでもよかったのですが、なんかダサいのでやめました(笑)

最初、手持ちのドメインのサブドメインを使うか、新規に独自ドメインを取得するかで迷ったのですが、スタードメインでドメインを取得すると、WordPressも使える無料サーバーが付いてくるので、お得感を感じで独自ドメインを取得することにしました。

スタードメインでの.comの料金は、年間1180円(税込1274円)なので、年に1回ぐらいランチを我慢すれば支払えるぐらいの金額です。

.comの料金は以前は1000円以下が普通だったのですが、ここ数年は価格が上がっており、最安値のFC2ドメインでも1080円もします。

ちなみに、FC2ドメインは米ドル決済なので、請求額は1080円前後になります。

最大手のお名前.comでは、最初の1年間が安くなるキャンペーンをよくやっていますが、2年目からは、.comの料金は1280円(税込1382円)なので、スタードメインよりも高いです。

ドメインは移管ができるので、お名前.comのキャンペーン価格で取得して2年目は安いレジストラに移管するという方法もありますが、移管は結構面倒なので、最初から更新料が安いところで取得したほうが無難です。

まあ、ドメインの価格は結構変動するので、あまりに更新料金が上がりすぎた場合には、移管したほうがいいとは思いますが…

さて、スタードメインでドメインを取得すると付いてくる無料サーバーですが、無料とは思えないぐらい高性能です。

まず、サーバーがHDDではなく、オールSSDという速度にこだわった仕様です。

また、PHP、MySQL(1個)も使えるので、WordPressが設置できます。

しかも、WordPressはコントロールパネルの簡単インストールから設置できるので、初心者でも簡単にインストールできます。

wordpress

さらに、独自SSL機能も無料で使えるので、httpsでのドメインの運用ができます。

Google Chromeのアップデートにより、ホームページの常時SSL化(https化)は必須になりつつあるので、無料で独自SSL機能が使えるのはありがたいです。

趣味のホームページだけでなく、お店のホームページを公開する場合でも、スタードメインの無料サーバーは充分に使えます。

常時SSL化(https化)+WordPress簡単設置(PHP&MySQL1個)+速度にこだわったオールSSDのサーバーが、ドメインを取得するだけ使えるので、コストパフォーマンスは最高です。

これからホームページを持ちたいと考えている場合には、スタードメインでドメインを取得してみてはいかがでしょうか?

スタードメイン